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本年度第一回世話人会開催のお知らせ

日時 2017年7月22日(土)午後3時半より
会場 同志社大学今出川校地「良心館 410番教室」
(交通) 京都駅より地下鉄烏丸線10分の「今出川駅」下車1番出口すぐ
交通アクセス(同志社大学web)
googleマップ

世話人会は会員であれば誰でも出席し、意見を述べることができますので、会員の方は奮ってご参加ください。また、本年度の世話人も合わせて募集いたしております。世話人は選挙ではなく、会員であれば誰でも自己申告によりなることができます。

世話人になりたいとお思いの方は、世話人会にご参加いただくか、または直接事務局へご連絡ください。

会員によるセミナー開催のお知らせ

日時 2017年7月22日(土)午後12時半より
会場 上記世話人会と同じ部屋です。
内容 プログラム(PDF形式, 117KB)
参加費 無料(会員でなくても誰でも参加できます)
連絡先 福本(fukumoto●chem.sci.osaka-u.ac.jp)●を@に変更
原発事故コーナー
原発事故コーナー : 【緊急院内集会】福島原発事故に関する公開質疑〜事態の見通しと対応策〜
投稿者 : solo 投稿日時: 2011-04-27 19:12:26 (2164 ヒット)
【緊急院内集会】

<福島原発事故に関する公開質疑〜事態の見通しと対応策〜>

【日時】4月27日(水) 13:00〜15:00 (12:30 開場)

【場所】衆議院第1議員会館 1階 多目的ホール(定員198人)
(東京都千代田区永田町2-2-1、最寄駅:国会議事堂前または永田町)
http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_kokkaimap.htm
※12:30から13:15頃まで議員会館受付ロビーで係が通行証を配ります。

◆ Ustream中継を行います。
http://bit.ly/hvLHVY (OurPlanet-TV 原発関連Ust中継)

 福島原発が深刻な事態に陥って40日になろうとしています。少なくとも
4機の原発からは、今なお大量の放射性物質の放出が続いており、大気と
土壌と海水、地下水の放射能汚染は広がり続けています。東電は事故収束
の工程表を発表しましたが、それで収まる保証は何もありません。そのた
め、福島県民をはじめ、東北、関東全域の住民に大きな不安と生活の危機
が広がっています。放射能被害を最小限にとどめ、どう回避できるかは、
緊急かつ国際的にも大きな課題となっています。

 そこで緊急に、事態を憂慮する超党派の国会議員たちと市民が共同して、
政府の対策本部、原子力安全委員会、原子力安全・保安院に対し、情報の
完全公開を求め、原発危機がさらに悪化する可能性と、その場合の避難対
策について問いただす公開質疑の場を設けることになりました。

 どうすれば生命を守れるか――政府の事故対策の責任者に直接に質問を
行い、回答を求める機会になりますので、ぜひご参加ください。
(なお、質疑の最後に子どもの被曝基準についても問いただす予定です)

◆当日は崎山比早子さん(元放射線医学総合研究所主任研究官、高木学校)、
山崎久隆さん(たんぽぽ舎)、澤井正子さん(原子力資料情報室)、槌田敦
さん(元名城大学教授)など原発事故に詳しい専門家も参加されます。

※あらかじめ資料請求書と質問書を当局に提示し、資料と質問関連データ
の事前提出を求めたうえで、原子力安全委員会、原子力安全・保安院の責
任者の出席を求めています。

【参加費】無料

【主催】超党派国会議員有志
呼びかけ議員(所属会派)
[衆議院]石田三示(民主)、稲見哲男(民主)、服部良一(社民)、
山崎誠(民主)
[参議院]川田龍平(みんな)、平山誠(民主)  (4月26日現在)
(連絡先)服部良一事務所 (TEL)03-3508-7056 [担当:芦澤]

【協力】福島原発事故緊急会議
(連絡先)ピープルズ・プラン研究所
(TEL)03-6424-5748 (E-mail)ppsg@jca.apc.org

【賛同】脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会(eシフト)
(連絡先)国際環境NGO FoE Japan (TEL)03-6907-7217

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