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7月例会:ドイツ(EU)の環境(廃棄物)政策

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2006/5/29 12:37
solo  管理人   投稿数: 133 オンライン
7月1日(土)午後2時?5時
場所:東大駒場? 2号館3階308号室
   (いつもの会場です。建物の玄関が閉まっているときは、脇にある電話で呼び出してください。)

 講演題目:ドイツ(EU)の環境(廃棄物)政策―石の文化 Vs 紙(木)の文化
 講師:辻 芳徳(エントロピー学会会員、ゴミクラシー及びアジアごみ問題研究会会員)
 講演要旨:日本の風土の中から定着した再資源化システムが、今日では、循環型資源や3Rという言葉で生活の中に入り込んでいます。しかし、昨今の日本のリサイクルシステムの多くは、ドイツの資源化システムを学び制度化しています。容器包装リサイクル法は、その見直し作業を受けて国会で審議されています。また、近々に家電リサイクル法の見直しが始まろうとしています。その様な状態を踏まえつつ、ドイツの現状を理解し、より良きシステムの構築を目指すための検証の場とします。

参加費:500円(学生無料)

東京セミナー連絡先
丸山真人:東京大学大学院総合文化研究科相関社会科学研究室
〒153-8902 目黒区駒場3-8-1  TEL 03-5454-6466
e-mail:maruyama@waka.c.u-tokyo.ac.jp



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