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5月例会:朝鮮通信使尾張をゆく −江戸時代の国際交流−

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2010/5/4 20:21
solo  管理人   投稿数: 133 オンライン
5月例会はCOP10から少し離れて朝鮮通信使の話を伺うことにします。
朝鮮問題は名古屋懇談会の前身、名工大「朝鮮を考える会」の主要テーマでもありました。
【日 時】2010年5月22日(土)15時〜17時半
【場 所】名工大22号館、2F(JR、地下鉄鶴舞下車)
【講 師】堀崎嘉明さん(愛知大学他非常勤講師)
【テーマ】「朝鮮通信使尾張をゆく −江戸時代の国際交流−」
【会 費】カンパ500円程度(学生・院生免除)
【要 旨】「鎖国の世」とされた江戸時代、隣国朝鮮から12回の朝鮮通信使
が派遣された。総勢約500人、正使はじめ学者、医官、画員らを含む
第一級の文化集団で、通過の沿道各地では活発な交流が展開された。
尾張地域での姿を紹介し、江戸時代の国際交流について考察、併せて
「忘れられた国際人」雨森芳洲についても光を当てたい。
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