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本年度第一回世話人会開催のお知らせ

日時 2017年7月22日(土)午後3時半より
会場 同志社大学今出川校地「良心館 410番教室」
(交通) 京都駅より地下鉄烏丸線10分の「今出川駅」下車1番出口すぐ
交通アクセス(同志社大学web)
googleマップ

世話人会は会員であれば誰でも出席し、意見を述べることができますので、会員の方は奮ってご参加ください。また、本年度の世話人も合わせて募集いたしております。世話人は選挙ではなく、会員であれば誰でも自己申告によりなることができます。

世話人になりたいとお思いの方は、世話人会にご参加いただくか、または直接事務局へご連絡ください。

会員によるセミナー開催のお知らせ

日時 2017年7月22日(土)午後12時半より
会場 上記世話人会と同じ部屋です。
内容 プログラム(PDF形式, 117KB)
参加費 無料(会員でなくても誰でも参加できます)
連絡先 福本(fukumoto●chem.sci.osaka-u.ac.jp)●を@に変更
原発事故コーナー
原発事故コーナー : 7月9日(土)NHK総合  〜原発とどう向き合うのか〜 第一部・第二部(仮)
投稿者 : solo 投稿日時: 2011-07-02 06:19:02 (1950 ヒット)
2011年7月9日(土) 午後7時30分〜10時13分総合テレビ

シリーズ 原発危機 第3回“フクシマ後”の世界
〜原発とどう向き合うのか〜 第一部・第二部(仮)

シリーズ原発危機の第3回は、原発の今後を、徹底ルポと長時間討論で考える。
福島第一原発の事故は、原発の安全性に対する考え方に大きな修正を迫るものとなった。このまま原発への依存を続けるのか、それとも新エネルギーに軸足を移すのか。“フクシマ後”の今、私たちは、大きな岐路に立っている。
日本では全国の50基あまりの原発をどうするのか、各地で議論が広がっている。四国の伊方原発や九州の玄海原発は7月をめどに定期点検中の原発の再稼働を目指しているが、安全性への懸念が広がり、先行きは見えない。一方、脱原発を決めたドイツでは、雇用への悪影響や電力コストの増大という問題をどうするか、原発立地の地元を含めた国民的議論が起きている。アメリカでは、オバマ大統領が原発の継続を打ち出す一方、市場原理の立場から株主が原発にノーを突きつける事態が起きている。安全性を高めるコストが増大し、採算がとれないと判断したのだ。日本という国のあり方や、私たちのライフスタイルまでも左右する、原発とエネルギーの問題。番組では“フクシマ後”に揺れる日本と世界各地の実態をルポするとともに、有識者やtwitterをまじえた徹底討論で、原発の今後を掘り下げて考えていく。
http://www.nhk.or.jp/special/onair/110709.html

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